初小田原城

  • 2010/11/23(火) 23:19:34


何故か月曜が休みで珍しく4連休!
勤めて20年以上経つけど勤労感謝の日に休めたのはこれが始めて。
温泉に無性に入りたくなり当日予約で箱根方面へ一泊。
子供には月曜日ズル休みをさせてしまった。

センターキャップ

  • 2010/11/21(日) 19:01:06

RAYSホイールに交換して半年が過ぎましたが真ん中に着くキャップが無かったのでご覧のようにハブ中央部から錆が出てきてカッコ悪くなってきました。

このホイールはグラムライツ57SXって銘柄なんですけどキャップにはその57って数字が書いてあります。
デザイン的には57って要らない気がしますがまぁRAYSオリジナルなので仕方ないか・・・。
 
とにかくピカピカになって気分いいですね。

ニューアイテム

  • 2010/11/20(土) 14:17:16

ボアアップを行ってからひと月ほどが経ちバリエーターの交換に興味を持ちはじめたのですがたまたまヤフオクで見つけた物を買ってみました。

マロッシのバリエーターしか知らなかったのですが会社のイタスク好きに教えてもらったのがポリーニという会社です。

ここのはマロッシのウェイトローラーが6本に対し9本仕様であり。
なんとなくよさ気な予感がします。

買ったのはHI SPEED KITというプーリ周り一式がセットになっているもの。
重さの違うウェイトローラーが2種類とケブラーのベルトも入っています。
バラで買うよりかなりお得でヤフオクでは1万7千円で即決でした。

三線グッズ

  • 2010/11/18(木) 23:25:03

この間の日曜日は月一回の三線教室でした。
前回はバチを逆に持つほどの超初心者でしたが今回は練習して行ったので本人としてはまずまず出来て楽しかったです。

しかし教室で習う前に自己流でやっていたわずかひと月の間はバチを逆さに持っていたせいかどうも正しいバチの持ち方に馴染めない。

注意しててもちょっとするとまた先生に注意されるという調子。
バチの持ち方に神経が行くと歌や弾く方がおろそかになってしまう。

「先端に親指を寄せて・・・」と言われても自然に根っこの方に親指が行ってしまう。

もう物のせいにしてしまうしかない、自分にあったバチを求めて帰りは「ちんだみ三線店・練馬店」に寄ってバチを物色してみた。
実は教室はお店の目と鼻の先なのです。

するとありましたありましたいいのが!
画像右側が三線を買ったときにセットで付いてきたバチです。
左側が今回買った物、親指を添える部分がくぼみの所しか無い。

これだと親指は他へ動きようが無いのでバチ先端部に寄せたままになる。
ずんぐりしていて持ちやすく、いくつかあった中でも自分の人差し指にぴったりの穴が開いていた物が手に入りました。

実際にこれでひくと実に弾き易い!
またまた三線を弾くのが楽しくなりました。

ポップナットツール

  • 2010/11/17(水) 23:04:06

直しきれずに中途半端だったTuonoのネジですが会社の昼休みに工具を借りてこっそり直しました。
あんなに苦労したのにシートやテールカウルの一部を外したりしても全部で10分もかからず終了してしまいました。

画像の工具で追カシメをギュギュっとしたら完治でした。

携帯と比べてゴツさがわかるでしょうか?
一般的な手引きリベッターサイズの工具では歯が立たなかったのですがこれならクイっとわずかな力でも簡単にカシメられます。
あんまりやるとネジ切っちゃいそうなくらい強力です。

今回ありがたいことに近所にお住まいの方でこの工具を持ってる方がいて貸してくれると連絡がありました。

たまたま自分も借りれるツテがあったのでお世話にはならなかったのですがこういったことを言っていただけるとありがたいすです。ほんとに。

Kumaさんまた何かありましたらよろしくお願いいたします。

ハイエース退院

  • 2010/11/14(日) 23:16:08

窓がガシャガシャ鳴っていたハイエースですがどこかを締め付けて簡単に直ったようです。
もちろんタダで直りました。
ついでに洗車もしてもらってピカピカになって戻ってきました。
それから前々から持っていたホイールキャップもついでに付けてまたちょっと変化したハイエース。
ここのところあまりいじっていなかったのですがどこか少し変わると新鮮なものです。

Tuonoのナットの修理はチョチョイと直るつもりでいましたが手持ちのカシメ工具ではパワー不足で直りませんでした。
ボルト、ナットを駆使して簡易的なカシメ工具を作ろうとしましたが丈夫な材質の内径6mm、外形8mmくらいの管筒が手元に無く断念しました。

簡易工具に再トライか専用の工具を借りて直すか手持ちの工具でカシメられるナットに変えるか迷うところです。
ナットの修理は今週に持ち越しです。

それからラジコンのコースに行ったり、三線教室に行ったりと休日もあっという間に終わってしまった。
一枚も画像がないのですが写真を撮る暇も無いくらいでした。

やられてる・・。

  • 2010/11/09(火) 23:59:24

Tuonoは中古なので前オーナーの痕跡は当然残っているのだがちょっとショックなことが見つかりました。

赤丸で囲まれた6mmネジ穴がバカになっているのです。
シートを固定している2本のネジのうちの1本なので無いと困ります。
外す時にヘッドのサイズが左右で異なっているのでおかしいな?と思ったら案の定片方はクルクル空回りしてボルトが抜けない。

こういった時の対処法は身についているのでなんとか外すことは出来たのだけど、ボルトは無くしてしまったのか純正以外のボルトを使用していた。
ネジサイズが同じなら別に大した問題ではないのだが長さがちょっと長いもので代用してしまったのが仇になっている。

ネジ穴はポップナットというあちら側から抑えの要らない閉ざされた中空部分に使用出来る片引きタイプの便利なブラインドファスナーの一種で一般的なものである。

しかし長いボルトを使ってしまったためその先端が角パイプの内側奥面に干渉してしまいポップナットをカシメる力とは逆側つまりは伸側に力が掛かってしまいカシメを解除してしまっている単純ミスである。

おそらくボルトがいつまで経っても閉まらないな??とは思ったかも知れないがこの状態に陥ったことに気が付きすらしなかったのかな?とも思われます。
素人ならともかくどこかのショップの仕業ならプロらしからぬ悪質なミスである。

ちょっぴりガッカリしてしまいましたが、これくらいはチョチョイと次の週末には直してしまいましょう。

カシメ工具で追カシメをするか、それでもダメなら除去して新しいのをカシメるようだな。
除去の方になったら面倒臭そうだな・・・。

ハイエース入院

  • 2010/11/08(月) 21:33:16

最近ブログの話題にめっきりあがらないハイエースですが運転席側の窓がガシャガシャと変な音がするので買った店を通してトヨタに持って行ってもらいました。

はじめは気にしないようにしていても窓を半開きにして走るとドアのなかでガラスが割れてるような音がしていました。
段々ひどくなってきて、ちゃんと閉めていても高速では異音が出るようになり運転に集中できない。

買って一年以内だから保証が効けばいいんだけど効かなかったらもうトヨタなんて買わねーってなるでしょうな。

代車で軽自動車を貸してくれたんだけど家の駐車場が広〜くなった感じです。
「もう2台はバイク増やせるな」とすぐに思う自分がいました。

まぁまだまだハイエースは乗る気だしこれ以上バイクを買う気があっても買う余裕はありませんが・・・。

タンクのツッカエ棒

  • 2010/11/07(日) 22:53:53

バッテリーが弱目な気がして手遅れにならぬうちに充電することにしました。
最近シールドバッテリー用の充電器を買ったのでそれを使いたいのもあるのですが・・。

Tuonoを買って以来シートを外したこともないのですがバッテリーはシートの真下にあるみたい。
ついでだからタンクも外してエアエレメントの状態でも見ておこうと思います。

初めて知りましたがTuonoのタンクはヒンジ式で車のボンネットみたいに開くようです。

ところが開いた時のツッカエ棒がどこにも見当たらない。
Tuono1000Rの取説によればシートを外すと出てくるらしいがそれらしい物は見当たらない。

1000RとFactoryの違いなのでしょうか?
まぁいいや。

ホームセンターでステンレス棒の「吊るし棒」っていうのが250円くらいで売っていたのでそれを改造することにしました。
改造と言っても片方をグルンって曲げるだけですが




どうですか?ちゃんとツッカエ棒になったでしょ?
「外車」っぽく感じます。まぁ一応外車ですけど。
でもあんまり上げっ放しにしているとガソリンがアンダカウルの下から出てるホースから漏れてきます。
ガソリンが多い状態ではあんまりやらない方がいいみたいです。

エレメントも新品同様でした。
きっと前オーナーが交換したばかりなんでしょう。
気になるのがそのエレメントより一次側のエアダクトの汚れです。
写真ではエレメントを外したら見えるところですが海砂のようなものが多く付着してました。
海岸線沿いの道をよく走っていたのでしょうか?

しかしこれまで乗っていた20世紀のバイクとはやはり勝手が違います。
どこから空気を吸い込んでいるのか?
アクセルワイヤーってどうやって繋がってるんだ?
リアブレーキになにやらセンサーがある?(たぶんスピード計取り出し?)
などなど・・・21世紀のバイクはわからないことだらけです。