明日から会社だけど

  • 2010/08/25(水) 14:18:16

二日目の沖縄。
さすがに今くらいになると空いてます。
東京より涼しいのはやっぱり異常気象なんでしょうね。
それにしても癒やされます。

三線買ったどー

  • 2010/08/24(火) 22:24:12

実は今日から沖縄に来ています。
初日のっけからココと決めていた三線店に空港から直行!
店長さん直伝で三線のほんの触りを教わりながら三線を選びました。
初めて触った三線ですが音色も皮の状態でそれぞれ違います。
「これだ」っていうのが有りました。
予算より安く店長さんもおすすめの一本。
持って帰ろうか悩みましたが東京に帰る日に合わせて送ってもらうことにしました。
四年越しの念願叶ったという感じです。
今夜はオリオンビールをたらふく飲んでお祝いしました。

新名所

  • 2010/08/10(火) 23:26:50

仕事で近くを通りました。
昔は地元と江東区の東陽町を結ぶ道としてよく通っていた通り沿いに出来ていました。

この付近をしょっちゅう行き来していたあの頃からおおよそ30年弱の月日が流れました。

ギターを背負ってバイクでよく走った街です。
キカイダーじゃありませんよ!
バンドやってたんです。おおむかしですが。

街並みもあの頃とは随分変わったものです。

ちなみにこの日のツリーの高さは408メートルでした。

やべー

  • 2010/08/09(月) 23:18:37

出場目標としていたSUGOの8月のレースにも出ずに終わってしまった。
来年からはと思っていてもレースというモノは一度遠ざかってしまうとなかなか戻ることが出来ない。

バイクがバラバラなうえにライセンスも期限が切れており、今くらいからボチボチ準備しないとあっという間に年なんか明けてしまう。

レースをやってると本当に計画性が問われるものなのである。

それでも最近はせっかくTuonoを買ったのだし以前に書いたトミンモーターランドでも走りたい衝動に駆られる。

久々に走るにはもう少し涼しくなるのを待とうかとも思われる今日このごろの猛暑であるが、しかし本当の理由は部屋の片隅にかけてある革ツナギにある。

レースを中断してから痩せるような事は一切やっておらず、太る行いばかりをやってきているため絶対的に体重は増えている。

革ツナギを着るのが怖くて仕方ない。

でも、着てみました。
袖を通すのは2年とひと月ぶりでしょうか?
着れない事はなかったのですがギリ一人で着れるくらいでした。

あれですね、痩せないとダメですね。
レースだぁうんぬんなんて言ってらんないですね。

もはや身体とツナギの間には脊椎パッドなどが入り込める余地など寸部も無く
お腹のあたりなど革がぴたりと密着しており、なんとも言えない一体感まで出ている始末。
本当の皮膚のように感じるほどになっておりました。

脱ぐのもやっと一人で脱げたという感じ・・・。

心の中ではこの革ツナギもだいぶ疲れてきているので新調だ!という声と、身体を絞って出直せという声がします。

どうしようかな〜?ブヒー

サスセッティング

  • 2010/08/07(土) 23:59:01

先日買った「エッジで走れ」を参考に足回りの設定を変えてみた。
同じ前後足回りを装着しているものと思われる06年型RSV10000Rファクトリーの記事を参考にしてみました。

フルアジャスタブルな足回りなんぞ初めてなので1ノッチや1回転がどれくらいの違いを生むのか検討もつかない。

SZRでレースしていても足回りはフロントは油面高だけしか気にせず
リアに至ってはオーバーホールしてもらった時のまま何年も乗っていた。

元来、大した足回りのバイクに乗ったことが無いので足回りのセッティングには無頓着な方である。
そのバイクの足回りに合わせた乗り方で街中でもレースでもやってきたのでこんなに細かくセットアップできるバイクなんぞ正直どうしていいかわからない。

とりあえずフロントは梨本氏のセットアップでいう峠セットと最速セットの中間くらいに設定。
リアは梨本氏と同じようにノーマル然とした。

自分の方が体重が重い分これくらいでいいかな?ってな感じでいる。
別に本気で攻める予定も今のところないのでこのセッティングによって何がどうってことにもならないだろうけど
一応内容を書きとめておきます。

フロントイニシャル:5回転戻し(STD 8)
フロントテンション:8ノッチ戻し(STD 12)
フロントコンプレッション:8ノッチ戻し(STD 12)
リヤテンション:20ノッチ戻し(STDと同)
リヤコンプレッション:12ノッチ戻し(STDと同)

最近の休みの日は

  • 2010/08/02(月) 23:45:31

午前中は子供とラジコンを走らせにコースへ行っている。
あんまりマニアックでインドアな遊びばかりではよくないのでプールに行ったり河原遊びなどのアウトドアも欠かさないようにしている。
例年では冷た過ぎる湧き水の市民プールもこのところの異常な暑さで温水プールとなっており爽快感がない。


暑さのピークを過ぎた3時くらいから河原へ遊びに行くのが子供もおいらもお気に入りになっている。

小さな魚をそこら辺に落ちているペットボトルを加工してすくって採るのが面白い。




手網で小魚をすくっていると狩猟本能に目覚めたように夕暮れになってもやめない。

夕方近くになるとカワセミが現れました。
鮮やかな青い羽と胸の辺りにオレンジに近い茶色の色。
残念ながら画像は撮れませんでしたがまちがいなくカワセミでした。

ほんの少しでしたが久々に多摩川の河原でその姿を見ました。
カワセミは見た時の驚きやうれしさが何か特別なものがあります。
一度見てしまうとずーっとその姿を追って探し続けてしまいます。
今度また河原に行くのが楽しみです。